・豊かな心を持ち、思いやりのある子ども
・自分で考えて行動し、皆仲良く遊べる子ども
・素直で明るく、心身共に元気な子ども
・「ありがとう」「ごめんなさい」が素直にいえる子ども
−保育について−
ティーム保育実施
・縦割り−2,3,4,5歳児が一緒に遊ぶ
・横割り−同じ年齢の子どもと遊ぶ
週の半分で、縦割り・横割りの保育をしています。縦割りのときは、全クラス合同での活動、横割りのときは同じクラスの友だちとの活動をします。
こうすることで、自主性・思いやりが育ち、大きい子どもの真似をすることで年齢より発育が早くなります。
−幼児教育はどうして必要なのでしょうか−
幼児期は、家庭と幼稚園の双方の環境(土壌)の中で、人間として大事な基礎となる根っこを育てる時代です。根っこを大きく育てることにより、大きな樹となり、大きな花を咲かせることになります。そのために、幼児教育が必要になのです。
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